モバイルデバイスのOSとは?

author Posted by: admin on date 7月 8th, 2017 | filed Filed under: 未分類

“Mdmという言葉を聞いても結局何ができるのかよく分からない…という人は多いでしょう。企業や教育機関では近年モバイルデバイスの導入が進んでいますが、モバイルデバイスの管理に欠かせないのがmdm(モバイルデバイス管理)です。
Mdmと聞くと大半の人はiPadなどのタブレットやスマホなどを管理するシステムというイメージを抱かれている方が多いでしょう。モバイルデバイスはAppleのiOS、GoogleのAndroidOS、MicrosoftのWindowsOSの3つのOSが採用されています。
AppleのiOSが搭載されているのはiPadやiPhoneなどで同じiOSのバージョンにしておけば基本的には管理機能は同じものを使用できます。一方GoogleのAndroidが搭載されているデバイスにおいては端末のメーカーが本体を開発しているため、同じOSを搭載していてもメーカーごとに仕様が異なっています。そのためAndroidOSがサポートしているmdmの管理機能だけではなく、端末を開発したメーカー独自の管理機能も用意されているのです。
mdmに関してはこちら

個人情報の取り扱い

author Posted by: admin on date 6月 29th, 2017 | filed Filed under: 未分類

得るのは難しく、失うのは一瞬。それは信頼。会社で取り扱う顧客の個人情報は信頼を長い時間をかけ、少しずつ積み上げてきた会社の財産とも呼べる物であろう。一昔前であれば学校の卒業アルバムなどは個人情報の宝庫として珍重され、活発に売買もされていたが、近年はアルバムにそういった個人情報を載せないのが基本となっている。プライバシーの保護という面からも、昨今では一般層においても個人情報の取り扱いに関しては鋭い視線が注がれている。どこから漏れたのかを追跡する目的で生年月日をズラしながら様々な場所に個人情報をばらまき、あわよくばマスコミに伏せるという名目で示談金を得ようとする者もいる。それほどまでに個人情報の流出という事態は深刻なダメージを会社に与えうる。信頼は失われ、以後の業務にも支障をきたし、株価にも影響を与えるだろう。業務において非常に便利なツールである携帯端末一つの紛失が取り返しの付かない事態に発展する可能性はゼロではない。社で扱う社の備品である以上、社で適切に管理するのは必然とも言える部分で、mdmの導入なしにこれらを扱うのは、任意保険に入らず車を転がしている状況に似る。事故ってからでは遅い。MDMとは – 管理って?

営業支援に特化したmdm

author Posted by: admin on date 6月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

みなさまこんにちは.
最近営業支援に特化したmdmが出てきました。これってどんなものなんでしょうか。
私が、営業支援でmdmが提供している機能をまとめてみます。
1. 位置情報取得
営業って基本は外回りですよね。そのため業務内容が不透明です。実際、スーツ着た人がカフェずっといたり、パチンコ屋入って行ったり本当に何してるか管理できていない現状があります。結果を出している人ならいいけど、出していない人がそういうことしているならちゃんと監視すべきです。
2. 連絡帳配布
営業は連絡先情報が一番重要です。それらのデータを活用して、営業先への訪問や連絡を取っていきます。
営業支援に特化したmdmなら連絡先を送る機能を必ず持っているでしょう。そうして連絡先の抜け漏れをなくすことができます。
3. スケジュールの把握
使用しているカレンダーと同期することによって、スケジュールを把握できるようになります。
最初にも言いましたが、営業はスケジュールや行動が見えにくいです。そこで、彼らの動きを把握できるようにスケジュールをmdmを通して把握することができます。MDM modem

MDMのモバイルデバイス活用セキュリティ術

author Posted by: admin on date 6月 10th, 2017 | filed Filed under: 未分類

企業がモバイルデバイスを会社の業務に利用し始めて、早5、6年が経ちますね。その勢いは増していてほとんどの企業でmdmを導入しているのではないでしょうか?ではmdm導入を行なって働き方がどう変わったのか見て行きたいと思います。
モバイルデバイスが流行る前は、基本的にはガラケーです。みなさん忘れたかもしれませんが、メールだったりのコミュニケーションがやりにくかったでしょう。基本的には電話をするためのツールでしたね。
では、モバイルデバイス登場後ですが仕事をするにも会社内でなくて外で行えます。というのもMDMを使ってセキュリティの準備がしっかりできているからです。もちろん、スマートフォンが外でも不自由なく使えるほど便利だったということも確かです。そういった背景からmdmとスマートフォンの導入がますます加速しています。
よくニュースで情報漏洩なんて言いますけどこれよりかっこ悪いブランド認知のされかたはないですね。
Mdm導入してセキュリティ対策をしましょう。mdm

SFAでできること

author Posted by: admin on date 6月 2nd, 2017 | filed Filed under: 未分類

SFAを導入したら売り上げが少しずつ伸びてきた!ライバルの会社がSFAを導入したと噂が!など、最近営業支援ツールとして日本でも注目されているのがSFAですよね。

そもそも、SFAでできることってどのようなことなのでしょうか。まずは営業マンが行う毎日の営業のプロセス、そして商談を行っている現在の状況をリアルタイムで管理できる、これが一番の特長と言えるでしょう。営業マンは自分で自分の営業をこれまでは管理し、その情報は忠実に会社に報告されてはいなかったんですね。それでも営業マンは良かったんです。

しかし、時代の変化とともに情報の収集、そして透明化が当たり前になっていくにつれ、これまでの営業手法は支持されなくなってきたんです。営業マン個人が情報を溜めこむのではなくて、会社全体で情報を共有して透明化する。これによって情報の分析、マーケティングがより精度を上げ、次への営業に活かすことができるようになるんですね。

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SNSだとうまくいくケースも

author Posted by: admin on date 5月 26th, 2017 | filed Filed under: 未分類

私自身がSFAというシステムを活用したことがないので、営業日報についてもいまひとつ実感が無いのですが、その入力というのは結構なハードルがあるらしいんです。

考えてみればそうですよね。案件ごとに入力するわけですが、その内容は全て共有化、透明化されるので、部署内全員、そして上司にもそれは見られています。見られている・・という言い方は可笑しいですね^^いつでもどこでも確認できるシステムになっています!と言う方が正解でしょうか。

その共有化、透明化、そして上司の確認、これらがネックとなり、営業マンの頭を悩ませているのかもしれません。そしてそのような声が多く聞かれるために、SNSの活用というものが注目されているんだそうです。SFAの営業日報のハードルの高さをSNSで低くカジュアルなものに移行させる。そうすることで、若い営業マンなどはLINEなどと同じような感覚で活用することができるんだそうです。

ただ・・50代以上の上司が相手だと・・上司の方に今度高いハードルが課せられるような気がしますね^^

シンプルな機能+デザインで最強todoタスク管理アプリ

author Posted by: admin on date 5月 25th, 2017 | filed Filed under: 未分類

一緒に仕事を進めるチームと共同でタスク管理したい時ってありますよね。そこでオススメしたいのが『Wunderlist: todoリストとタスク管理』という無料アプリです。ルーティン管理やリマインダー機能、タスクを共有したメンバーのタスク管理、1つのタスクにサブタスクやメモを記入したり、ファイルを添付したりなど柔軟な作業が行えるアプリなんですよ。パソコンやスマートフォン、タブレットなどからいつでもどこからでも使えます。しかもウェブサービスも用意されており、パソコンではChrome、Safariにアドオンを追加できるので、いちいちアプリを立ち上げる必要もありません。またシンプルな機能とデザインにもこだわっており、使いやすく操作していてとても心地良いんですよ。動作も速い気がします。ただしすべての機能を使うには、月額制で課金をし続けなければならないのがネックといえばネック。ですが、無料でも十分使えます。私は仕事以外にも家族との買い物リストに使ったりしていますよ。今後の機能追加に期待が持てるアプリですので、使ってみて損はないと思います。

せっかくの案件に時間をかけすぎていませんか?

author Posted by: admin on date 5月 20th, 2017 | filed Filed under: 未分類

朝から晩まで足を棒のようにして営業を重ね、やっと商談まで進めることができたのに、なぜか成立させるまでに時間がかかり過ぎていて・・ということ、無いですか?あまりに時間をかけ過ぎていると、そのうちライバル企業にすべてをかっさらって行かれるかもしれませんよ^^

そうならないためには、しっかりと案件の管理をしていく必要があります。そして、自分だけではなくてグループや上司との綿密な連携を取る、ことが重要なんですね。すべてを一人で抱え込んでいると視野が狭くなり、いつもだったら簡単にできることができなくなっている場合もあります。冷静に物事を見れるよう、そしてほかの人の意見も取り入れながらタイミング良く商談を成立させられるようにしたいものです。CRMを活用すれば、情報は常に共有化されているので、ほかの営業マンや上司の意見もすぐに確認できますし、もし修正すべき点があっても時間をかけずに修正できます。

独りよがりにならず、タイミング良く、商談は進めていきたいものですね。

KnowledgeSuite

Salesforceが中小企業からも選ばれている理由

author Posted by: admin on date 4月 29th, 2017 | filed Filed under: 未分類

SFAやCRMといったツールが注目されていますが、中でもセールスフォースドットコムの『Salesforce』は企業の規模問わず導入されているシステムなんですよ。大企業だけでなく、中小企業からも選ばれているのには理由がありそうですね。例えば地域密着型の広告代理店であるマックスヒルズも、Salesforceを導入している中小企業の一つ。従来、同社ではエクセルで営業日報や帳票類をバラバラに管理していたため、営業プロセスを把握した上での活動が困難でした。Salesforceで行動履歴や顧客情報、帳票類などの営業に関する全情報を集約し、管理&共有するようになってからは、社員1人ひとりの生産性が倍に向上したのです。また蓄積された顧客情報のおかげで効果的な戦術も見える化し、従来なら途中で諦めていたような商談でも成約成功できるケースが増えているそう。さらに過去の履歴を参照することで短期間でベテラン営業マンのノウハウを学べるから、新人教育のスピードもアップしているそうです。使った分だけ効果がきちんと出るツールだからこそ、中小企業からも選ばれているのでしょうね。

下水道工事現場にスマホを活用

author Posted by: admin on date 4月 15th, 2017 | filed Filed under: 未分類

日本下水道事業団は、下水道シールド工事である東京都芝浦水再生センター・森ヶ崎水再生センター間連絡管工事の作業現場に、スマートフォンやタブレット端末を活用した『スマホ対応型情報管理システム』を導入します。この工事は地上から離れた約2300mとなる長距離トンネルをシールド機で掘り進める必要があるのですが、可燃性ガス発生や出水などのリスクがあるそう。そういった非常事態が起こった際、スピーディーな情報共有で安全性を向上することが必要となります。『スマホ対応型情報管理システム』は、無線LANを介してスマートフォンやタブレット端末などからリアルタイムに坑内に設置したウェブカメラの監視画像や掘進管理情報などを確認することが可能となるため、非常事態が起こったとしても状況確認&迅速な対応ができるというわけ。また掘進進捗状況などを常に確認できるため、工事監督の効率化にも役立ちますよね。この他にも真円度を自動計測するシステムなどのICT技術も導入しているので、生産性向上の効果も期待できるでしょう。https://knowledgesuite.jp