mdm導入メリット

author Posted by: admin on date 3月 29th, 2018 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンやタブレットを学校や企業などで一括して導入する場合、初期設定やアプリの配信などを、管理者が全て行って、管理するとなると非常に大変です。また管理者の負担が大きくなるだけではなく、管理しきれなくなってしまう可能性もあるでしょう。
そこで企業や教育機関でスマートデバイス端末を導入する場合、mdmツールでスマートデバイス端末を一括管理するのが一般的です。mdmツールを利用することで、情報漏えいリスクを回避する、不正利用の防止ができる、端末情報を収集できる、端末の一元管理ができるなどのメリットが得られます。
情報漏えいを防ぐというのは、スマートデバイス端末の紛失、盗難の際に、外部に漏れては困る情報が漏えいするのを防ぐことができます。また不正利用の防止では、会社が支給しているスマートデバイス端末を業務以外の用途に使用するのを防止できます。また端末情報収集では、スマートデバイス端末がどのような状況にあるかを確認できます。www.ascentnet.co.jp

mdmのゾーニングアクション

author Posted by: admin on date 3月 19th, 2018 | filed Filed under: 未分類

Mdmの基本的機能の1つが、セキュリティ設定、監視設定になります。セキュリティ設定ではスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末のデバイス制御やアプリケーションの利用制限での不正使用の抑止することができます。セキュリティ設定の中でもゾーニングアクションと呼ばれる機能は非常に重要です。このゾーニングアクションとは指定したWi-Fiエリアへの進入や退出を自動で検知して、その条件に応じたアクションを実行することができるのです。検出から実行までの処理はスマートデバイス端末内のアプリケーションで完結するので、スマートデバイス端末がインターネットに接続されていない状態、オフライン状態でも実行可能になっています。
ロック設定やサイレン設定、初期化、個別データ削除などの機能があります。もしも利用禁止エリアにモバイルデバイス端末が侵入した場合、侵入を検知したらカメラ機能を制限するなどの制限設定が可能になります。参照URL

外食産業でもmdmが導入されている

author Posted by: admin on date 2月 26th, 2018 | filed Filed under: 未分類

外食先で、スマートフォンやタブレット、iPodtouchなどを使ってメニューを入力して、調理場に伝達するという光景を見たことがある人も多いでしょう。以前であれば注文用のハンディーなどがありましたが、近年ではスマートデバイス端末でメニューをうかがう外食チェーンが増えています。
このスマートデバイス端末には専用アプリが入っており、メニューを入力すると調理場に伝達されるというシステムになっています。
今までもハンディーと呼ばれる専用通信端末で行っていた企業は多かったのですが、表蓋が開閉式なものが多く、壊れやすいというデメリットがありました。壊れるということは修理するのに費用が発生するのでその分コストが割高になってしまいます。一方iPodtouchなどのスマートデバイス端末を利用すれば、修理コストを3分の1 程度まで削減することにまでつながるのです。
外食チェーンでiPodtouchを使用する場合、高いセキュリティを確保するために、ユーザーによる設定プロファイルの削除が不可能な状態にする機能が必要になってくるわけです。それらを実現するためにはmdmは欠かせません。mdmとは

遠隔処理代行サービスあるmdmは安心

author Posted by: admin on date 2月 16th, 2018 | filed Filed under: 未分類

mdmツールを用いてスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末を一元管理すれば、管理責任者の負担は軽減されます。しかしそれでも管理者が全て一括して管理をするということは非常に大変なことです。
そこでmdmサービスを提供する企業によっては、管理者サポートが充実しているメーカーもあります。
管理者の負担軽減や、mdmツール自体を円滑に活用してもらうために、サポートメニューを用意しているmdm製品であれば、使い勝手もよく、管理者としても管理効率が格段にアップするでしょう。
管理者サポート機能はそれぞれのmdm製品によって異なりますが、24時間365日紛失時対策代行サービスがあります。
このサービスは24時間365日、遠隔処理の代行をしてくれるオプション機能であり、夜間や休日などIT管理者が不在の時何かトラブルが起こってしまっても安心です。万が一の紛失や盗難も、専門のスタッフが24時間365日遠隔処理で代行してくれているので安心です。Ascent Networks MoDeM

管理画面が充実したmdmがおすすめ

author Posted by: admin on date 2月 6th, 2018 | filed Filed under: 未分類

mdm選びのポイントは各企業によって重視する点が異なるので、一概には言えません。しかしポイントをおさえて選ぶことでmdm選びに失敗しなくてすむでしょう。まずmdm製品を比較する上で、管理画面の充実度はしっかりとチェックしておきたいですね。例えば社員が100人いる企業でスマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスを導入した場合、mdmツールを使えばマルチOSを一元管理できるのはもちろんですが、業務を差し障るアプリケーションのインストールは禁止にし、業務効率を高めるようなアプリケーションは積極的にインストールさせる必要があり、強制的にでもインストールできているのか?を確認する必要があります。企業でmdmを導入する場合には、インストールされているアプリケーションの内容、数の一覧表示、禁止アプリケーションをインストールした時の対応が充実しているのか?を確認してみましょう。
また100台全ての管理が一目ですぐにわかるように把握しておかなければ管理できているとは言えません。Ascent Networks MoDeM

技術力があるからこそ

author Posted by: admin on date 1月 23rd, 2018 | filed Filed under: 未分類

iPhoneは使っていても、iPhoneを販売しているAppleについてはよく知らない人も多いでしょう。というか、ほとんど知らないですよね^^

Appleって自社で部品の技術開発をする会社としても有名なんだそうです。サムスンなどは多くの下請け会社を持っているようですから、それらでスマホに必要な部品を多く作っていますよね。しかも、iPhoneの新機種、Xのディスプレイもサムスン。サムスンにしか作れないほどの高性能なものなので、あんなに高価になってしまったとも言われています。

そのAppleが電力チップの自社開発も行うだろうといううわさがあるんだそうです。現在は別の会社のものを使っていますが、来年には独自のチップを採用する意向と。そうなると、今まで取引をしてきた会社は「うち、今後どうなるの?」と戦々恐々ですよね。。あるネットニュースには、iPhoneの進化は大歓迎であるものの、そのiPhoneをこれまで支えてきた会社としては、「技術力のあるAppleはタフな取引相手といえそうです。」と書かれていました。本当ですね~。

docomo スマホ

ASUS、ARスマホを発売 世界初、タンゴ&デイドリーム対応

author Posted by: admin on date 12月 8th, 2017 | filed Filed under: 未分類

パソコン(PC)世界大手、華碩電脳(ASUS)は拡張現実(AR)と仮想現実(VR)機能をサポートしたスマートフォンの新機種「ZenFone(ゼンフォン)AR」の台湾での発売を発表しました。世界で初めて、米グーグルのARプラットフォーム「タンゴ AR」とスマホVR「グーグル・デイドリーム VR」のいずれの機能も搭載するスマホで、同機種をバネに今年は世界スマホシェアのトップ10入りを目指します。ASUSは14日、台北市内のデジタル製品関連の複合商業施設「三創数位生活園区」内で記者会見を行い、施崇棠(ジョニー・シー)董事長が、ZenFone ARの台湾での発売開始を発表。同日午後からASUSの直販ウェブサイトと直営店で取り扱いが始まったのです。電子商取引(EC)サイトの「PCホーム線上購物」や、ポータルサイト「雅虎台湾(ヤフー台湾)」のECサービスなどでも取り扱います。台湾では128ギガバイト(GB)版のみで、希望小売価格は2万4,990台湾元(約9万円)ということです。
参照URL

海外原語にも対応可能なmdm

author Posted by: admin on date 11月 4th, 2017 | filed Filed under: 未分類

Mdm製品は国産のものもあれば、海外製のものもあります。また日本語だけに対応しているmdmもあれば、12か国語に対応しているという優れものもあります。複数の言語に対応しているmdmであれば、メールの本文などには多様な言語を使用することがで、グローバルに活躍する企業のモバイルデバイス活用をサポートしてくれます。多くの企業では英語も必要となってきますので、英語などの他の言語にも対応できるmdmは使い勝手がよいツールと言えるでしょう。
さらにmdm製品の中には自社専用のアプリケーションストアがあるものも。アプリのマーケットプレイスには自社の業務アプリケーションは存在しません。そのためAppBoxでの既存の社内業務のアプリケーションを取り組んで活用するようにします。さらにウェブアプリはユーザーグループ単位で設定、管理ができますし、自社の承認ワークフローやグループウェアその他のモバイルでの社員に使わせるためのウェブアプリを登録することも可能です。MDM modem

mdmによるセキュリティ面の強化

author Posted by: admin on date 10月 25th, 2017 | filed Filed under: 未分類

mdmツールを導入するということは、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末のセキュリティの確保、強化を目的としています。
ロックやワイプといった基本的な機能だけではなく、mdmに他の機器とのデータ連携近視、USBの利用禁止、カメラ機能の禁止、端末暗号化などの情報漏えい防止機能など様々な安全対策機能がついています。マルウェア対策やWebフィルタリング機能による脆弱性対策機能などセキュリティを確保した端末運用が可能になっています。
スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末は便利な反面、第三者への情報漏えいの危険性を持っているなど、使い方次第でよくも悪くもなる存在と言えます。またたくさんの数のスマートデバイスを導入する場合、きちんとした管理統制ができていなければ、業務効率を高めることにはつながりません。業務効率アップを図るためにもmdmでのスマートデバイス管理は非常に重要になってくるのです。mdmに関してはこちら

人気のmdmシステムの機能とは?!

author Posted by: admin on date 9月 17th, 2017 | filed Filed under: 未分類

Mdmツールの中には世界中で支持されているツールもあれば、日本国内だけにとどまっているツールもあります。やはり多くのユーザーから支持されているmdmシステムは安心感がありますし、それなりの機能があるので人気を集めているのです。
Mdmツールの中には資産管理、機能制限、パスワード設定、アプリケーション管理、リモートロック、デバイスの所在探知などの管理機能を持ち合わせています。資産管理とはどの部門の誰がどのデバイスを使用しているのかを一元的に管理する機能であり、機能制限とはカメラやアプリの利用や購入、Wi-Fi、SDカードの機能などの使用を制限することができます。
その他、パスワード設定ルールの今日か、アプリケーションの把握、社内で利用するアプリケーションをリモート配信するなどしています。
さらに盗難、紛失時にモバイルデバイス内のデータを初期化するリモートロック、リモート初期化や、盗難、紛失時にGPS機能によってモバイルデバイスの位置情報を確認するなども機能もあります。