外食産業でもmdmが導入されている

author Posted by: admin on date 2月 26th, 2018 | filed Filed under: 未分類

外食先で、スマートフォンやタブレット、iPodtouchなどを使ってメニューを入力して、調理場に伝達するという光景を見たことがある人も多いでしょう。以前であれば注文用のハンディーなどがありましたが、近年ではスマートデバイス端末でメニューをうかがう外食チェーンが増えています。
このスマートデバイス端末には専用アプリが入っており、メニューを入力すると調理場に伝達されるというシステムになっています。
今までもハンディーと呼ばれる専用通信端末で行っていた企業は多かったのですが、表蓋が開閉式なものが多く、壊れやすいというデメリットがありました。壊れるということは修理するのに費用が発生するのでその分コストが割高になってしまいます。一方iPodtouchなどのスマートデバイス端末を利用すれば、修理コストを3分の1 程度まで削減することにまでつながるのです。
外食チェーンでiPodtouchを使用する場合、高いセキュリティを確保するために、ユーザーによる設定プロファイルの削除が不可能な状態にする機能が必要になってくるわけです。それらを実現するためにはmdmは欠かせません。mdmとは

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