NEW: スマートロックがいつの間にか一般向けに

author Posted by: admin on date 8月 5th, 2016 | filed Filed under: 未分類

どれくらい前だったのかは覚えていませんが、スマートフォンを使って鍵の開け閉めができるというサービスがネットニュースなどで見るようになりました。この時は、不動産会社のスタッフが賃貸物件の見学に立ち会わずとも、スマートフォンを使ってその物件の鍵の開け閉めがわかる、というものでした。不動産会社や企業などの法人向けのスマートフォン用のサービス、というイメージがあったんですが、今回久しぶりにこの手のニュースを読んだら一般向けのシステムにも利用されるようになっていたんです。

スマートロックというこのシステムは、鍵を持っていなくてもスマートフォンのアプリを使い、ドアの開け閉めができるというもの。このシステムのメリットは、鍵を手元に持たなくてすむ、鍵を落としたり盗難に遭うことがないこと、そして本人以外の人でもスマートフォンとアプリをダウンロードしていれば鍵無しで家の中に入れることです。

しかし、今の段階ではスマートフォンを出してアプリを起動させて・・という操作をやっている間に鍵を出して差し込んで回した方が時間的に速い!ということもあるようで^^ただ、このようなシステムがすでにできているということは、これ以上のさらに便利なサービスが出てくる可能性も高くなりますよね。どこまでスマートフォンは私たりの生活を便利にしてくれるんでしょうかね~♪

CRMシステム

整骨院と患者が仲良くなれるCRMアプリ『Ligoo』

author Posted by: admin on date 7月 17th, 2016 | filed Filed under: 未分類

株式会社リグア社と株式会社ネオス社が協業して開発した『Ligoo』というアプリをご存知でしょうか。これは整骨院とその患者がより良い関係を築くためにコミュニケーションを深められるようにと考え出されたちょっと変わったCRM製品なんですよ。『Ligoo』の主な機能は、「整骨院と患者との間のチャット」「来店受付」「店舗検索」「クーポン発行」「お知らせ配信」など。病院側と個別にチャットでコミュニケーションが取れるって新しいですよね。整骨院にもよると思いますが、時間外でも体のちょっとした悩みや不調を相談することができるのでしょう。リピート率を上げるには効果的ですね。顧客囲い込みツールとして活用できそう。でも診療時間外のチャット利用って、先生は負担にならないかな?とちょっぴり疑問です。また「クーポン発行」や「お知らせ配信」機能も備わっているので、マーケティングツールとしても活用できそう。今はCRM製品と言ってもいろいろあって、何を導入して良いのか分からないって方も沢山いらっしゃると思います。が、『Ligoo』なら気軽に導入できそうですね!

ドコモのGalaxy

author Posted by: admin on date 7月 13th, 2016 | filed Filed under: 未分類

先月から発売になっているスマホ、Galaxy S7 edge SC-02H。ドコモの法人向けのスマートフォンのページでもおすすめされているスマホですが、確かTOKIOの長瀬くんがコマーシャルに出ていましたよね。 「進化ヲ恐レルナ REC.1」というものに。

このスマホの特長は、まずはedgeですよね。ディスプレイの端の部分がまがっていて、後ろ側も同じくカーブがあるので持ちやすいということ。そして、ディスプレイの大きさは5.5インチ、横幅は72.6mmということで、持ちやすさとともにフィット感もあるそうです。

また、このところ発売されるスマホにはよく見られる防水機能も搭載され、電池の容量も大容量の600mAh+高速CPU搭載。これだけ容量があれば、動画もゲームも見放題、やりたい放題でしょうね^^さらには「一瞬の光と影を描写、世界初デジタル一眼レフカメラ技術搭載」ということで、カメラ機能もよりパワーアップしているとのこと。Galaxyってホント、攻めていますよね~。

営業支援システム SFA

BYOD実現を目指す丸紅の選択

author Posted by: admin on date 7月 8th, 2016 | filed Filed under: 未分類

総合商社の丸紅株式会社は、世界65ヶ国120地域の拠点でさまざまな分野の商品やサービスを提供したり事業投資を展開している企業です。同社で働く従業員は、国内で4000人、海外拠点を含めると7000人を超えているそう。だからこそ、いつでも&どこでも&どのデバイスからでも業務ができるIT環境の整備に以前から積極的なんです。国内外の出張先や自宅のパソコンから会社システムにセキュアにアクセスできる環境の実現は、従業員のワークスタイルを変革させますよね。BYODの実現も考慮し、同社はCitrix XenAppとNetScalerよるアプリケーション仮想化環境を構築。それは現在、国内にいる従業員が海外を含む外出先のパソコンや自宅のパソコンから、社内メール/ファイルサーバー/イントラネットにセキュアにアクセスするために利用されています。またICAプロトコルの SSL 暗号化を行うことで、安全なモバイル環境をも実現しているそう。今後もスマートフォンやタブレットなどのBYOD化や、業務アプリケーションなどのアプリケーション拡大を推進していく計画のようですよ。BYOD実現を目指して邁進する姿に私は感心するばかりです。

条件はネット環境と電源、そして居心地

author Posted by: admin on date 6月 23rd, 2016 | filed Filed under: 未分類

ノマドワーカーと言われている人たちが、快適に利用できるお仕事場の条件として挙げている3つが、ネット環境、電源、そして居心地なんだそうです。

法人向けのスマートフォンを利用していると、Wi-Fiを使った通信をしている場合が多いかと。そうなると、ネット環境が最初に来るのも頷けますよね。無線でネットができる場所。無料、有料とありますが、カフェなどでは最近このネット環境が整ってきているので、ノマドワーカーの多くはやはりカフェでのお仕事が多いかと思われます。

また電源ですが、お店の電源を借りるわけなので勇気が要るのでは?と思ったんですが、近ごろは「電源カフェ」なんていうところもあるとか。スマホ、タブレット、ノートパソコンにしても、仕事時間が増えればそれだけ充電は減っていくわけで、電源は必要ですものね。ある人は延長コードを持参していて、入ったお店で大胆に充電しているとか。これはちょっと迷惑ですね^^

そして最後の居心地ですが、ここは個人差が大きいかも。静かな図書館や書店、ジャズがかかった喫茶店、クラシックがかかったカフェなどなど。

ただ、ノマドワーカーさんたちの仕事環境が向上してきているのは事実のようですね。

商談管理のポイント

author Posted by: admin on date 6月 19th, 2016 | filed Filed under: 未分類

あなたの会社は商談管理をどのようにしていますか?中には日々の売上げを報告して終わりという企業も少なくないでしょう。が、本当にそれだけで十分なのでしょうか。次の商談につながる情報をすぐ引き出せるようにするためにも、商談管理は分かりやすく分類することが大切です。そこで今回は商談管理のポイントを考えてみたいと思います。まず一つ目のポイントは、顧客ごとに商談管理を行うことです。見込み客を分類することで、商談の質を高めていけるんですよ。「前回はいつ訪問したのか」「どういった提案をしたのか」などといった商談情報を顧客ごとに管理することで、それぞれの顧客に合わせたアプローチが可能になるというわけです。また自分の顧客平均単価を計算し、把握しておくことも重要なポイント。顧客ごとの分類ができたら、自分の受注実績から顧客単価を計算してみましょう。顧客単価を知ることで、きちんと自分の営業状況を理解できます。弱点を見つけ出し、目標を立てたり、対策を考えることが出来れば、実績につなげることができますよね。この他のポイントとしては、商談の決裁者が誰であるかを把握しておくことが挙げられます。なぜなら決裁者に直接提案することが、商談を成功させるための一番の近道だからです。誰が決裁者であるかを明確にした商談管理を行うようにしましょう。最近ではSFAで商談管理を行っている企業が増えてきましたが、そのシステムを使う社員達も、どの情報が必要なのか・意味があるのかを事前に理解しておくことが大切です。上記のようなポイントを押さえ、営業活動に効果的な商談管理を行うようにしましょう。sfa 導入

” スマートフォン Wi-Fiとともに “

author Posted by: admin on date 6月 17th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンを利用する時、Wi-Fiも同時に意識することが効率的であることが段々と分かって来ました。しかしポケットWiFiとひとくちに言っても電波の種類が違ったりしたしっかり情報をチェックする必要がありますよ。

一カ月に使用できる通信量の制限があるプランなどもあり、そうでないものもあります。

「キャリアアグリゲーション」とは、Wi-Fiの新しい技術のことです。2つの電波を束ねてより高速な通信を可能にした技術のことを言います。WiMAXもそのような技術を取り入れて、その結果WiMAX2+が誕生しました。AXGPと言うのもキャリアアグリゲーションです。

ポケットWi-FiとWiMAXって一体何が違うというのでしょうか。4G/LTEの携帯回線「800MHz」を使用するソフトバンクのポケットWiFiや、auのKDDI傘下であるUQWiMAXのWiMAXがあります。ここに使用している電波(周波数)に大きな違いがあります。

顧客満足度1位はauです!

author Posted by: admin on date 6月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

今は、たくさんの人がスマホを持つ時代になっています。
そして、スマホを使用する中で、携帯会社選びもどこにしたらいいのか考えてしまうものです。
携帯会社と言えば、やはり大手の3社が言えると思います。
ドコモ、ソフトバンク、auですよね。
それぞれ会社によって、料金やサービスも違いがあるので、どこが一番安く使用ができるのかと考えるような人もいます。
しかし、調査の中で顧客度満足度アンバー1は、auだそうです。
人気のauは、サービスはもちろんなのですが、データー通信などでも、満足している方がたくさんいるみたいです。
私も使っているのは、auなのですが、使用をしてトラブルなどがなく使用ができていますね。
また、昔からのイメージなのですが、auは安いといった所があったりするんですよね。
学割なんかを使用すればよりお得に使用ができたりといったイメージです。
auはCMの評判がよかったりと全体的に安定をしているような気もしますね。
auには、これからもサービスを充実して、顧客が使用しやすいようなサービスも増えていけば嬉しいです。
これから、auには期待をしていますね!

新社会人の珍スマホニュース

author Posted by: admin on date 6月 13th, 2016 | filed Filed under: 未分類

新年度になりましたね。真新しいスーツに身を包み今月から新社会人として働いているという方も少なくないでしょう。年度が替わってまだ1ヶ月も経っていませんが、早くもスマートフォンに関する珍ニュースを耳にしましたよ。今年の新入社員たちは、学生時代からケータイやスマートフォンが当たり前の年代です。他の年代の方とは、ギャップがあるのは当然ですよね。Twitterを見ると、「入社式やっと終わった~!10時間近くもスマホ触れんかった」とか「昨日は入社式&飲み会があって、スマホゲームできんかった。この土日頑張らなきゃ」などと呟いている新人が続出していました。これに対して先輩社員からは、「おとなしそうな新入社員集団が会話もしないで全員スマホに夢中」「入社後の昼休みにスマホいじるな!上司や同僚とコミニケーション取らんかい!」などのクレームが寄せられています。この他にも新入社員の歩きスマホが目立っているようですが…。いつでもどこでもスマホにどっぷりはどうかと思いますが、今後は会社支給のスマートフォンやBYODなどでスマホはますます普及してくるはず。そのうち新入社員に先輩社員がスマホの使い方を教えてもらう日が来てしまうかもしれません。それこそ珍ニュースだと思いますけどね。

BYODとEMMの関係

author Posted by: admin on date 6月 6th, 2016 | filed Filed under: 未分類

iPhoneやAndroid搭載デバイスをはじめとしたモバイルデバイスの企業利用が普及している昨今。BYOD(私物端末の業務利用)で、企業の従業員も様々なモバイルデバイスを職場に持ち込むようになりました。同時にセキュリティのリスクが高まるのは当然のこと。そこで複数のOSを保護できるEMM(エンタープライズモビリティ管理)のようなセキュリティ製品が注目されているのだとか。コンテナ化やリモートワイプなどの機能を備えるEMMは、スマートフォンなどのモバイルデバイスが紛失や盗難に遭った場合や従業員の退職時のセキュリティ確保に欠かせないものになっています。例えば、IBMのEMMを導入しているISS Facility Servicesという企業は、従業員の業務用データやアプリケーションの領域をコンテナ化し、会社のメールやアプリケーションへの安全なアクセスを可能にしているそう。しかも従業員が退職する時には、デバイスからEMMを削除するだけで業務に関するコンテンツはデバイスには一切残らないというのです。EMMとBYODは、すでに切っても切り離せない関係であるといえますね。