NEW: 下水道工事現場にスマホを活用

author Posted by: admin on date 4月 15th, 2017 | filed Filed under: 未分類

日本下水道事業団は、下水道シールド工事である東京都芝浦水再生センター・森ヶ崎水再生センター間連絡管工事の作業現場に、スマートフォンやタブレット端末を活用した『スマホ対応型情報管理システム』を導入します。この工事は地上から離れた約2300mとなる長距離トンネルをシールド機で掘り進める必要があるのですが、可燃性ガス発生や出水などのリスクがあるそう。そういった非常事態が起こった際、スピーディーな情報共有で安全性を向上することが必要となります。『スマホ対応型情報管理システム』は、無線LANを介してスマートフォンやタブレット端末などからリアルタイムに坑内に設置したウェブカメラの監視画像や掘進管理情報などを確認することが可能となるため、非常事態が起こったとしても状況確認&迅速な対応ができるというわけ。また掘進進捗状況などを常に確認できるため、工事監督の効率化にも役立ちますよね。この他にも真円度を自動計測するシステムなどのICT技術も導入しているので、生産性向上の効果も期待できるでしょう。https://knowledgesuite.jp

カスタマイズが容易であること

author Posted by: admin on date 3月 6th, 2017 | filed Filed under: 未分類

SFAを長く運用していくためには、カスタマイズや機能の追加ができること、これが条件に挙げられます。大企業ではSFAの知識が豊富だったり、実際に運用経験のある社員もいるかもしれません。しかし中小企業であればそれは厳しいでしょう。そのため、日本で利用されているSFAではカスタマイズが容易で機能の追加もITに詳しくない社員でも可能、というシステムが好評となっているんです。

SFAが営業成果に大きな影響をもたらすことは分かっていても、その導入費用や運用のための知識のことを考慮すると、二の足を踏んでしまいますよね。でも、それらが簡単に解決できるようなシステムであれば、導入もしやすいはず。

今はそのようなSFAもたくさんサービスされているんですね。自社に合った機能だけを導入し、しかも入力を担当する社員が作業しやすいようにカスタマイズも容易にできる。これによってSFAの効果とともに、業務の効率もアップし、営業プロセスの共有化によって営業スキルも全体に均一化されるというメリットも生まれるようです。

Dynamics CRMを導入した理由

author Posted by: admin on date 3月 1st, 2017 | filed Filed under: 未分類

なぜ、MicrosoftのDynamics CRMを導入したのか、その理由が紹介されていたんですが、比較製品としてSalesforceの名前はハッキリと出ていたんです。一見Microsoftのサイトかと思わせるようなホームページだったので、まさかMicrosoftのサイトでライバル会社の名前を堂々と述べて比較・・なんていうことは無いよね、とよ~~く見たところやはり違っていました^^

アメリカでは、コカ・コーラとペプシ・コーラがあからさまにお互いの製品名を名指ししてコケ落とすような広告もあり、まさかCRMにおいてもそんなことをしてるの?と一瞬ですが疑ってしまいました^^

この比較をしているサイトは株式会社シーイーシー。Dynamics CRM認定ゴールドパートナーとのことです。

では、実際にどういう点においてMicrosoftのCRMが選ばれたのか、それは顧客のニーズに合わせてオンプレミス型にするか選べたこと。価格が安かったこと。操作が分かりやすかったこと。Office製品と連携できたこと、とのことでした。

営業支援システムSFA

通話録音データをテキストデータに変換

author Posted by: admin on date 2月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

私も経験があるんですが、企業への問い合わせなどをしたとき、音声案内がスタートし「この電話は顧客対応向上のために録音させていただきます・・」的な案内が流れ、コールセンターのスタッフにつながるということ。

実は、銀行や証券会社などの金融機関はこの録音のような証跡というものが金融庁のガイドラインで求められているんだそうです。後になって肝心なことを言った言わないとの争いを少なくするためなんでしょうね。

でも、この録音された音声データって企業内でも一元化されていないことが多いんですって。そこで日立ソリューションズが一元管理できるシステムを販売始めたそうです。

しかもこのシステムはCRMなど顧客管理とも連携しているので、顧客の名前、電話番号からデータを検索できたり、オプション代を払うとこの録音データをテキストデータに変換も可能とのこと。すべてテキスト化できれば、「コンプライアンス部門の管理者が、1件ずつ確認せずに、不適切な商品説明を迅速に発見できる」ようになるそうです。

バッテリー寿命を最大にするには

author Posted by: admin on date 1月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホのバッテリー寿命って・・どれくらいなんでしょ^^大方の人が2年縛りでスマホを使っていると思うので、2年ほどではバッテリーもそんなに劣化が進んでいないとは思うんですが、それ以上長く愛用している場合には、色々と気を付けるとバッテリー寿命も最大に引き延ばせるそうですよ。

まず、いつも0%近くまで使いこんではいけないと。できれば常に50%以上にできておくと良いそうです。しょっちゅう0%と100%を繰り返していると、微妙な害となるそうです。

また、100%充電完了しているのに充電器とつながっているのもまた良くないらしいです。これもバッテリー劣化の一因になるとか。なので、一番良いのは「40%前後まで減ったら1回の充電で80%前後まで足すよう心がけてください。」とのことでした。私、90%くらいでも充電器とつないでいたんですが、そこは我慢した方が良いんですね~。ぜんぜん知りませんでした。

たまには専門家からこんな豆知識?を聞いておくのも良いですね^^

売り上げUPにつながるSFA活用方法

author Posted by: admin on date 1月 7th, 2017 | filed Filed under: 未分類

顧客のニーズや市場の動き、他社の動向などといった情報は企業にとって有益な情報資産となるものですが、大抵そういった情報は営業担当者が個々に管理している場合が多いもの。これでは企業として情報を有効活用しているとは言えませんよね。そこでそういった課題を解決するためにSFA(営業支援システム)を導入する企業が増えているそう。SFAは全社的に情報を共有し、有効活用を促すことが可能なのです。情報が共有化されることでマネージャーや他部門から的確なアドバイスをもらうことができ、タイミングを逃さずスピーディな判断を下すことができるでしょう。この他にも情報の共有化は、「営業プロセスの標準化」や「営業担当者の異動・離職の際の情報損失リスクを軽減する」といった効果もあるという。また多数の営業担当者の営業プロセスをタイムリーに可視化することになるため、より正確なデータを収集できます。このデータを基にして、商機を逃さないための戦略立案や販売予測などを立てることができるというわけ。標準化された営業プロセスを新人教育に活用することもできますよ。以上のことからも、SFAを導入する企業が増えている理由が分かりますね。knowledgesuite.jp

定着するまで徹底的にサポートしてくれます

author Posted by: admin on date 12月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

CRMを導入するだけでは容易いことでしょう。大変なのが定着させ自社のスタッフのみで運用できるようになる、ここまでが本当の意味での導入なのかもしれません。eセールスマネージャーをサービスしているソフトブレーンでは、「営業支援という観点からパートナーとして貴社の課題に合わせて、ツールの定着化までご支援いたします。」とあります。

ソフトブレーンはこれまでに1,800社以上の導入実績がある会社です。そのため、どのように使っていくことでCRMの導入を運用まで定着させることができるのか。あるいはどうやると失敗で終わってしまうのか、このことを知っている会社でもあります。多くの知識と経験があるわけですね。そのため、自社が抱える営業の悩みなどもCRMを通して支援、サポートをしてもらえるということなんです。

営業部署の営業力強化や、顧客満足度を上げるためのCRMですが、そのCRM定着のために自社の営業力の底上げもしてくれそうですよね。心強いパートナーになってくれそうです。

仕事の仕方を変えられる

author Posted by: admin on date 12月 10th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマホやタブレットが仕事現場に普及している今。特に営業職の方は、出先からでも自由に自分の会社のシステムに入ることができるようになり、かなり仕事の仕方も変わってきたのではないでしょうか。

さらにこの仕事の仕方を変え、効率化が期待できるのがSFAの導入です。SFAの日報機能を利用すれば、毎日会社に帰って上司に報告していた営業内容を、出先から日報を通じて報告することで時間の無駄を省くことが可能になります。さらに、営業1社ごとに日報を入力していけば、リアルタイムで上司はそれを確認できるため、不足していることがあったり、資料の請求があればその日に対応することができるようになるんです。

営業マンとしても、ちょっとした空き時間や移動時間を使って入力できるため、その分を新しい営業先周りに使うこともできるようになります。

スマホやタブレットが一般の私たちにとって便利なものであることは確かですが、営業マンにとってはそれ以上の価値あるツールになっているんですね。

スマホで音楽を聴くと、バッテリーの減りは速くなるのか?

author Posted by: admin on date 12月 4th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンは、もはや音声通話をメインで利用する電話機というよりも、いろんな機能が付いていて電話”も”かけられるデバイスという位置づけとなっているような気がします。なかでも、スマートフォンの登場以来、別にポータブル音楽プレイヤーを持ち歩かなくなったという人は多いのではないでしょうか。音楽が聴ける電話という意味で、スマートフォンの音楽再生機能はなくてならないものと考える人が少なくありません。その一方で、待ち受け中に音楽ばかり流しているからバッテリーの減りが早いとの悩みもあるでしょう。しかし、あまり再生音量でバッテリーの減りに差はつかないのかもしれません。同テストをもとに考えるならば、3分間の楽曲再生で、音量をバー1つ分だけ上げることにより、バッテリーの消費速度が0.001875%だけアップしてしまうということになります。ちなみに、不思議なことですが、同じ最大音量で音楽を流し続けても、小さなイヤフォンより大きなヘッドフォンをつなぐほうが、バッテリーの減りが少しだけ遅かったりもするようです。なお、同じテスト環境で、すべてのアプリも通信機能もオフにし、ディスプレイ画面だけ表示をオンにし続けた場合、5時間経過後のバッテリー残量は73%です。つまり、大音量で音楽を流すよりは、ディスプレイを使うほうが、よほどバッテリーの減りは早いということですね。今日は家に帰るまでバッテリーが持つかな? そんなシーンでは、できるだけタッチスクリーンの使用を避けつつ、やや再生音量を落としながら音楽を聴いて帰るというのがおすすめでなのです。

顧客ロイヤリティを上げていくには

author Posted by: admin on date 11月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

顧客ロイヤルティってわかります?「継続的な商品の購入、積極的な他人への推奨など、特定の企業やサービスに対して持つ高い忠誠心のこと。」と解説されているんどぇすが、結局は優良顧客ということですかね?高い忠誠心というのがかなり気になるんですが^^でも、私もとっても好きなブランドには忠誠心がある・・と思います。もう、そのブランドの名前が付いているだけで、すごい価値あるものに思えるんですよね。これが高い忠誠心と表現されると、確かにそうかもしれません。

顧客情報を分析することで、顧客ロイヤルティを向上させることが可能なんだそうです。しかし、分析だけを頑張っても、提供する製品やサービス、そして会社自体が信頼できるものであること、これが最も重要なんですよね。顧客ロイヤリティを上げていくには、顧客情報の分析や商品、サービスの情報提供もとても大切だとは思いますが、それにともなう、いえそれ以上の信頼感があるものを提供していくこと、これもまた大きなポイントだと思いますね。