NEW: バッテリー寿命を最大にするには

author Posted by: admin on date 1月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホのバッテリー寿命って・・どれくらいなんでしょ^^大方の人が2年縛りでスマホを使っていると思うので、2年ほどではバッテリーもそんなに劣化が進んでいないとは思うんですが、それ以上長く愛用している場合には、色々と気を付けるとバッテリー寿命も最大に引き延ばせるそうですよ。

まず、いつも0%近くまで使いこんではいけないと。できれば常に50%以上にできておくと良いそうです。しょっちゅう0%と100%を繰り返していると、微妙な害となるそうです。

また、100%充電完了しているのに充電器とつながっているのもまた良くないらしいです。これもバッテリー劣化の一因になるとか。なので、一番良いのは「40%前後まで減ったら1回の充電で80%前後まで足すよう心がけてください。」とのことでした。私、90%くらいでも充電器とつないでいたんですが、そこは我慢した方が良いんですね~。ぜんぜん知りませんでした。

たまには専門家からこんな豆知識?を聞いておくのも良いですね^^

売り上げUPにつながるSFA活用方法

author Posted by: admin on date 1月 7th, 2017 | filed Filed under: 未分類

顧客のニーズや市場の動き、他社の動向などといった情報は企業にとって有益な情報資産となるものですが、大抵そういった情報は営業担当者が個々に管理している場合が多いもの。これでは企業として情報を有効活用しているとは言えませんよね。そこでそういった課題を解決するためにSFA(営業支援システム)を導入する企業が増えているそう。SFAは全社的に情報を共有し、有効活用を促すことが可能なのです。情報が共有化されることでマネージャーや他部門から的確なアドバイスをもらうことができ、タイミングを逃さずスピーディな判断を下すことができるでしょう。この他にも情報の共有化は、「営業プロセスの標準化」や「営業担当者の異動・離職の際の情報損失リスクを軽減する」といった効果もあるという。また多数の営業担当者の営業プロセスをタイムリーに可視化することになるため、より正確なデータを収集できます。このデータを基にして、商機を逃さないための戦略立案や販売予測などを立てることができるというわけ。標準化された営業プロセスを新人教育に活用することもできますよ。以上のことからも、SFAを導入する企業が増えている理由が分かりますね。knowledgesuite.jp

定着するまで徹底的にサポートしてくれます

author Posted by: admin on date 12月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

CRMを導入するだけでは容易いことでしょう。大変なのが定着させ自社のスタッフのみで運用できるようになる、ここまでが本当の意味での導入なのかもしれません。eセールスマネージャーをサービスしているソフトブレーンでは、「営業支援という観点からパートナーとして貴社の課題に合わせて、ツールの定着化までご支援いたします。」とあります。

ソフトブレーンはこれまでに1,800社以上の導入実績がある会社です。そのため、どのように使っていくことでCRMの導入を運用まで定着させることができるのか。あるいはどうやると失敗で終わってしまうのか、このことを知っている会社でもあります。多くの知識と経験があるわけですね。そのため、自社が抱える営業の悩みなどもCRMを通して支援、サポートをしてもらえるということなんです。

営業部署の営業力強化や、顧客満足度を上げるためのCRMですが、そのCRM定着のために自社の営業力の底上げもしてくれそうですよね。心強いパートナーになってくれそうです。

仕事の仕方を変えられる

author Posted by: admin on date 12月 10th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマホやタブレットが仕事現場に普及している今。特に営業職の方は、出先からでも自由に自分の会社のシステムに入ることができるようになり、かなり仕事の仕方も変わってきたのではないでしょうか。

さらにこの仕事の仕方を変え、効率化が期待できるのがSFAの導入です。SFAの日報機能を利用すれば、毎日会社に帰って上司に報告していた営業内容を、出先から日報を通じて報告することで時間の無駄を省くことが可能になります。さらに、営業1社ごとに日報を入力していけば、リアルタイムで上司はそれを確認できるため、不足していることがあったり、資料の請求があればその日に対応することができるようになるんです。

営業マンとしても、ちょっとした空き時間や移動時間を使って入力できるため、その分を新しい営業先周りに使うこともできるようになります。

スマホやタブレットが一般の私たちにとって便利なものであることは確かですが、営業マンにとってはそれ以上の価値あるツールになっているんですね。

スマホで音楽を聴くと、バッテリーの減りは速くなるのか?

author Posted by: admin on date 12月 4th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンは、もはや音声通話をメインで利用する電話機というよりも、いろんな機能が付いていて電話”も”かけられるデバイスという位置づけとなっているような気がします。なかでも、スマートフォンの登場以来、別にポータブル音楽プレイヤーを持ち歩かなくなったという人は多いのではないでしょうか。音楽が聴ける電話という意味で、スマートフォンの音楽再生機能はなくてならないものと考える人が少なくありません。その一方で、待ち受け中に音楽ばかり流しているからバッテリーの減りが早いとの悩みもあるでしょう。しかし、あまり再生音量でバッテリーの減りに差はつかないのかもしれません。同テストをもとに考えるならば、3分間の楽曲再生で、音量をバー1つ分だけ上げることにより、バッテリーの消費速度が0.001875%だけアップしてしまうということになります。ちなみに、不思議なことですが、同じ最大音量で音楽を流し続けても、小さなイヤフォンより大きなヘッドフォンをつなぐほうが、バッテリーの減りが少しだけ遅かったりもするようです。なお、同じテスト環境で、すべてのアプリも通信機能もオフにし、ディスプレイ画面だけ表示をオンにし続けた場合、5時間経過後のバッテリー残量は73%です。つまり、大音量で音楽を流すよりは、ディスプレイを使うほうが、よほどバッテリーの減りは早いということですね。今日は家に帰るまでバッテリーが持つかな? そんなシーンでは、できるだけタッチスクリーンの使用を避けつつ、やや再生音量を落としながら音楽を聴いて帰るというのがおすすめでなのです。

顧客ロイヤリティを上げていくには

author Posted by: admin on date 11月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

顧客ロイヤルティってわかります?「継続的な商品の購入、積極的な他人への推奨など、特定の企業やサービスに対して持つ高い忠誠心のこと。」と解説されているんどぇすが、結局は優良顧客ということですかね?高い忠誠心というのがかなり気になるんですが^^でも、私もとっても好きなブランドには忠誠心がある・・と思います。もう、そのブランドの名前が付いているだけで、すごい価値あるものに思えるんですよね。これが高い忠誠心と表現されると、確かにそうかもしれません。

顧客情報を分析することで、顧客ロイヤルティを向上させることが可能なんだそうです。しかし、分析だけを頑張っても、提供する製品やサービス、そして会社自体が信頼できるものであること、これが最も重要なんですよね。顧客ロイヤリティを上げていくには、顧客情報の分析や商品、サービスの情報提供もとても大切だとは思いますが、それにともなう、いえそれ以上の信頼感があるものを提供していくこと、これもまた大きなポイントだと思いますね。

リスクと利便性のバランスを見極めよう

author Posted by: admin on date 11月 6th, 2016 | filed Filed under: 未分類

友人や家族とちょっとしたファイルデータのやり取りをしたい時、どのような方法を取っていますか?Android同士なら“Androidビーム”を、iPhoneなら“AirDrop”を、パソコン同士ならクラウドストレージの“Dropbox”や“Evernote”が便利ですよね。この他にも実に様々な方法があるものです。しかしながら、そういった選択肢は個人利用に限られているもの。会社で使うとなると、途端に選択肢が減ってしまう場合が多いのではないでしょうか。それどころか“選択肢がない”というケースも…USBメモリが良い例です。情報漏えいなどの危険性からUSBメモリ自体が使えない企業は多いと思いますが、その場合の代替手段を用意していない会社があります。いくら会社側が「使うな」と言っても、社員は便利だから使いたいですよね。その結果、社員がコッソリUSBメモリを使っているケースも少なくないそうですよ。これでは禁止した意味がありませんね。今では新たな技術や多くのソリューションがあり、安全に使えるようになってきています。会社側と社員、お互いがリスクと利便性のバランスを見極めていかなければいけませんね。

SFAの得意分野を知ることで

author Posted by: admin on date 11月 3rd, 2016 | filed Filed under: 未分類

SFAを社内に導入する際に、CRMとどう違うのか?ということが課題になる会社もあるかと思います。だいたい、アルファベットの略語って難しいですよね^^日常的に使っている略語ならともかく、SFAやCRMなんて営業支援ツールについて調べるとき以外、使うものじゃありませんからね^^

SFAの得意分野を知ることでCRMとの違うがわかるはずです。では、SFAの得意な分野とはどのようなことなのでしょうか。

まずは、営業日報の管理、営業活動の可視化が代表的な機能となり、得意分野となります。CRMにはこれらの機能は含まれていないんですね。次にカレンダー機能。毎日のスケジュールや商談予定などを入力しておくことで、それぞれの営業マンのスケジュールが可視化され、誰が今何を行っているのかが一目瞭然となります。そして見積書作成の作成や請求書の発行機能などもSFAの得意分野に入ります。

これらの機能を自社が必要としているのか、これを知ることで、SFAが必要なのかそれともCRMだったのかが判明すると思いますよ。

sfa 導入

『Salesforce 』を導入している行政書士法人GOAL

author Posted by: admin on date 10月 19th, 2016 | filed Filed under: 未分類

2014 年に設立された行政書士法人GOALは、8名それぞれに得意分野を持つ行政書士が、産業廃棄物許認可申請等の資金調達支援や環境ビジネス支援、株式企業やNPO法人の設立支援などのサービスや行政手続きなどを幅広く手掛けています。従来、顧客管理は各自がそれぞれのやり方でしていたため、情報共有や組織全体の把握が難しい状況でした。そのうえ移動時間のモバイル利用も欠かせないものなのに、既存のツールでは追いついていない状況だったのです。こうした課題を一挙に解決すべく、2016 年より全社的に業務を管理&分析できるセールスフォースドットコムの『Salesforce 』を導入したそう。顧客や案件に関する全ての情報をSalesforce に入力するようにし、情報の一元化を図りました。またモバイルを使って進行中の案件の情報も即時共有されるようになり、効率的に業務を割り振ったり、スタッフ同士でサポートし合ったりできるようになったそうです。コミュニケーションも活性化しますよね。ブラックボックス化していた業務を見える化することで、生産性が20パーセントも向上したそう。Salesforceは業務プロセスを最適化するツールであると言って良いと思います。GEOCRM

新しい顧客を増やすための営業活動

author Posted by: admin on date 10月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

新規の顧客を増やすために毎日電話をしてやっと1件のアポイントを取り、その会社を訪問。これを毎日続けたとしても1年間続いているのは、せいぜい10件ほど。。

でも、新しい顧客を増やすのは今の時代本当に大変なことなので、10件継続していれば良い方なのかな~、なんて私は思ってしまうんですが^^

あるコラムを読んでいると、やはり10件ではだめなんだそうです。そもそものアプローチ、営業活動が間違っていると。電話でアポイントを取ったり、DMをできる限りまき散らす、メールの配信で自社の想いをとうとうと語る。・・しかしこれらの方法は今は通用しないんですね。

ではどのようなアプローチが必要なのか。それは「「誰に会いたいか(アプローチすべき人は誰か)」と「どうしたら会えるか」」ということなんだそうです。

話をしたい人、訪問先の担当者が何を考え、何に悩んでいるのかをまずは考えアプローチをかけることで、担当者の方は「自分の悩みを解消してくれる人材かも!」と思ってくれると。あ~、これ、非常に重要なことじゃありませんか?