NEW: SNSだとうまくいくケースも

author Posted by: admin on date 5月 26th, 2017 | filed Filed under: 未分類

私自身がSFAというシステムを活用したことがないので、営業日報についてもいまひとつ実感が無いのですが、その入力というのは結構なハードルがあるらしいんです。

考えてみればそうですよね。案件ごとに入力するわけですが、その内容は全て共有化、透明化されるので、部署内全員、そして上司にもそれは見られています。見られている・・という言い方は可笑しいですね^^いつでもどこでも確認できるシステムになっています!と言う方が正解でしょうか。

その共有化、透明化、そして上司の確認、これらがネックとなり、営業マンの頭を悩ませているのかもしれません。そしてそのような声が多く聞かれるために、SNSの活用というものが注目されているんだそうです。SFAの営業日報のハードルの高さをSNSで低くカジュアルなものに移行させる。そうすることで、若い営業マンなどはLINEなどと同じような感覚で活用することができるんだそうです。

ただ・・50代以上の上司が相手だと・・上司の方に今度高いハードルが課せられるような気がしますね^^

シンプルな機能+デザインで最強todoタスク管理アプリ

author Posted by: admin on date 5月 25th, 2017 | filed Filed under: 未分類

一緒に仕事を進めるチームと共同でタスク管理したい時ってありますよね。そこでオススメしたいのが『Wunderlist: todoリストとタスク管理』という無料アプリです。ルーティン管理やリマインダー機能、タスクを共有したメンバーのタスク管理、1つのタスクにサブタスクやメモを記入したり、ファイルを添付したりなど柔軟な作業が行えるアプリなんですよ。パソコンやスマートフォン、タブレットなどからいつでもどこからでも使えます。しかもウェブサービスも用意されており、パソコンではChrome、Safariにアドオンを追加できるので、いちいちアプリを立ち上げる必要もありません。またシンプルな機能とデザインにもこだわっており、使いやすく操作していてとても心地良いんですよ。動作も速い気がします。ただしすべての機能を使うには、月額制で課金をし続けなければならないのがネックといえばネック。ですが、無料でも十分使えます。私は仕事以外にも家族との買い物リストに使ったりしていますよ。今後の機能追加に期待が持てるアプリですので、使ってみて損はないと思います。

せっかくの案件に時間をかけすぎていませんか?

author Posted by: admin on date 5月 20th, 2017 | filed Filed under: 未分類

朝から晩まで足を棒のようにして営業を重ね、やっと商談まで進めることができたのに、なぜか成立させるまでに時間がかかり過ぎていて・・ということ、無いですか?あまりに時間をかけ過ぎていると、そのうちライバル企業にすべてをかっさらって行かれるかもしれませんよ^^

そうならないためには、しっかりと案件の管理をしていく必要があります。そして、自分だけではなくてグループや上司との綿密な連携を取る、ことが重要なんですね。すべてを一人で抱え込んでいると視野が狭くなり、いつもだったら簡単にできることができなくなっている場合もあります。冷静に物事を見れるよう、そしてほかの人の意見も取り入れながらタイミング良く商談を成立させられるようにしたいものです。CRMを活用すれば、情報は常に共有化されているので、ほかの営業マンや上司の意見もすぐに確認できますし、もし修正すべき点があっても時間をかけずに修正できます。

独りよがりにならず、タイミング良く、商談は進めていきたいものですね。

KnowledgeSuite

Salesforceが中小企業からも選ばれている理由

author Posted by: admin on date 4月 29th, 2017 | filed Filed under: 未分類

SFAやCRMといったツールが注目されていますが、中でもセールスフォースドットコムの『Salesforce』は企業の規模問わず導入されているシステムなんですよ。大企業だけでなく、中小企業からも選ばれているのには理由がありそうですね。例えば地域密着型の広告代理店であるマックスヒルズも、Salesforceを導入している中小企業の一つ。従来、同社ではエクセルで営業日報や帳票類をバラバラに管理していたため、営業プロセスを把握した上での活動が困難でした。Salesforceで行動履歴や顧客情報、帳票類などの営業に関する全情報を集約し、管理&共有するようになってからは、社員1人ひとりの生産性が倍に向上したのです。また蓄積された顧客情報のおかげで効果的な戦術も見える化し、従来なら途中で諦めていたような商談でも成約成功できるケースが増えているそう。さらに過去の履歴を参照することで短期間でベテラン営業マンのノウハウを学べるから、新人教育のスピードもアップしているそうです。使った分だけ効果がきちんと出るツールだからこそ、中小企業からも選ばれているのでしょうね。

下水道工事現場にスマホを活用

author Posted by: admin on date 4月 15th, 2017 | filed Filed under: 未分類

日本下水道事業団は、下水道シールド工事である東京都芝浦水再生センター・森ヶ崎水再生センター間連絡管工事の作業現場に、スマートフォンやタブレット端末を活用した『スマホ対応型情報管理システム』を導入します。この工事は地上から離れた約2300mとなる長距離トンネルをシールド機で掘り進める必要があるのですが、可燃性ガス発生や出水などのリスクがあるそう。そういった非常事態が起こった際、スピーディーな情報共有で安全性を向上することが必要となります。『スマホ対応型情報管理システム』は、無線LANを介してスマートフォンやタブレット端末などからリアルタイムに坑内に設置したウェブカメラの監視画像や掘進管理情報などを確認することが可能となるため、非常事態が起こったとしても状況確認&迅速な対応ができるというわけ。また掘進進捗状況などを常に確認できるため、工事監督の効率化にも役立ちますよね。この他にも真円度を自動計測するシステムなどのICT技術も導入しているので、生産性向上の効果も期待できるでしょう。https://knowledgesuite.jp

カスタマイズが容易であること

author Posted by: admin on date 3月 6th, 2017 | filed Filed under: 未分類

SFAを長く運用していくためには、カスタマイズや機能の追加ができること、これが条件に挙げられます。大企業ではSFAの知識が豊富だったり、実際に運用経験のある社員もいるかもしれません。しかし中小企業であればそれは厳しいでしょう。そのため、日本で利用されているSFAではカスタマイズが容易で機能の追加もITに詳しくない社員でも可能、というシステムが好評となっているんです。

SFAが営業成果に大きな影響をもたらすことは分かっていても、その導入費用や運用のための知識のことを考慮すると、二の足を踏んでしまいますよね。でも、それらが簡単に解決できるようなシステムであれば、導入もしやすいはず。

今はそのようなSFAもたくさんサービスされているんですね。自社に合った機能だけを導入し、しかも入力を担当する社員が作業しやすいようにカスタマイズも容易にできる。これによってSFAの効果とともに、業務の効率もアップし、営業プロセスの共有化によって営業スキルも全体に均一化されるというメリットも生まれるようです。

Dynamics CRMを導入した理由

author Posted by: admin on date 3月 1st, 2017 | filed Filed under: 未分類

なぜ、MicrosoftのDynamics CRMを導入したのか、その理由が紹介されていたんですが、比較製品としてSalesforceの名前はハッキリと出ていたんです。一見Microsoftのサイトかと思わせるようなホームページだったので、まさかMicrosoftのサイトでライバル会社の名前を堂々と述べて比較・・なんていうことは無いよね、とよ~~く見たところやはり違っていました^^

アメリカでは、コカ・コーラとペプシ・コーラがあからさまにお互いの製品名を名指ししてコケ落とすような広告もあり、まさかCRMにおいてもそんなことをしてるの?と一瞬ですが疑ってしまいました^^

この比較をしているサイトは株式会社シーイーシー。Dynamics CRM認定ゴールドパートナーとのことです。

では、実際にどういう点においてMicrosoftのCRMが選ばれたのか、それは顧客のニーズに合わせてオンプレミス型にするか選べたこと。価格が安かったこと。操作が分かりやすかったこと。Office製品と連携できたこと、とのことでした。

営業支援システムSFA

通話録音データをテキストデータに変換

author Posted by: admin on date 2月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

私も経験があるんですが、企業への問い合わせなどをしたとき、音声案内がスタートし「この電話は顧客対応向上のために録音させていただきます・・」的な案内が流れ、コールセンターのスタッフにつながるということ。

実は、銀行や証券会社などの金融機関はこの録音のような証跡というものが金融庁のガイドラインで求められているんだそうです。後になって肝心なことを言った言わないとの争いを少なくするためなんでしょうね。

でも、この録音された音声データって企業内でも一元化されていないことが多いんですって。そこで日立ソリューションズが一元管理できるシステムを販売始めたそうです。

しかもこのシステムはCRMなど顧客管理とも連携しているので、顧客の名前、電話番号からデータを検索できたり、オプション代を払うとこの録音データをテキストデータに変換も可能とのこと。すべてテキスト化できれば、「コンプライアンス部門の管理者が、1件ずつ確認せずに、不適切な商品説明を迅速に発見できる」ようになるそうです。

バッテリー寿命を最大にするには

author Posted by: admin on date 1月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホのバッテリー寿命って・・どれくらいなんでしょ^^大方の人が2年縛りでスマホを使っていると思うので、2年ほどではバッテリーもそんなに劣化が進んでいないとは思うんですが、それ以上長く愛用している場合には、色々と気を付けるとバッテリー寿命も最大に引き延ばせるそうですよ。

まず、いつも0%近くまで使いこんではいけないと。できれば常に50%以上にできておくと良いそうです。しょっちゅう0%と100%を繰り返していると、微妙な害となるそうです。

また、100%充電完了しているのに充電器とつながっているのもまた良くないらしいです。これもバッテリー劣化の一因になるとか。なので、一番良いのは「40%前後まで減ったら1回の充電で80%前後まで足すよう心がけてください。」とのことでした。私、90%くらいでも充電器とつないでいたんですが、そこは我慢した方が良いんですね~。ぜんぜん知りませんでした。

たまには専門家からこんな豆知識?を聞いておくのも良いですね^^

売り上げUPにつながるSFA活用方法

author Posted by: admin on date 1月 7th, 2017 | filed Filed under: 未分類

顧客のニーズや市場の動き、他社の動向などといった情報は企業にとって有益な情報資産となるものですが、大抵そういった情報は営業担当者が個々に管理している場合が多いもの。これでは企業として情報を有効活用しているとは言えませんよね。そこでそういった課題を解決するためにSFA(営業支援システム)を導入する企業が増えているそう。SFAは全社的に情報を共有し、有効活用を促すことが可能なのです。情報が共有化されることでマネージャーや他部門から的確なアドバイスをもらうことができ、タイミングを逃さずスピーディな判断を下すことができるでしょう。この他にも情報の共有化は、「営業プロセスの標準化」や「営業担当者の異動・離職の際の情報損失リスクを軽減する」といった効果もあるという。また多数の営業担当者の営業プロセスをタイムリーに可視化することになるため、より正確なデータを収集できます。このデータを基にして、商機を逃さないための戦略立案や販売予測などを立てることができるというわけ。標準化された営業プロセスを新人教育に活用することもできますよ。以上のことからも、SFAを導入する企業が増えている理由が分かりますね。knowledgesuite.jp