NEW: 顧客ロイヤリティを上げていくには

author Posted by: admin on date 11月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

顧客ロイヤルティってわかります?「継続的な商品の購入、積極的な他人への推奨など、特定の企業やサービスに対して持つ高い忠誠心のこと。」と解説されているんどぇすが、結局は優良顧客ということですかね?高い忠誠心というのがかなり気になるんですが^^でも、私もとっても好きなブランドには忠誠心がある・・と思います。もう、そのブランドの名前が付いているだけで、すごい価値あるものに思えるんですよね。これが高い忠誠心と表現されると、確かにそうかもしれません。

顧客情報を分析することで、顧客ロイヤルティを向上させることが可能なんだそうです。しかし、分析だけを頑張っても、提供する製品やサービス、そして会社自体が信頼できるものであること、これが最も重要なんですよね。顧客ロイヤリティを上げていくには、顧客情報の分析や商品、サービスの情報提供もとても大切だとは思いますが、それにともなう、いえそれ以上の信頼感があるものを提供していくこと、これもまた大きなポイントだと思いますね。

リスクと利便性のバランスを見極めよう

author Posted by: admin on date 11月 6th, 2016 | filed Filed under: 未分類

友人や家族とちょっとしたファイルデータのやり取りをしたい時、どのような方法を取っていますか?Android同士なら“Androidビーム”を、iPhoneなら“AirDrop”を、パソコン同士ならクラウドストレージの“Dropbox”や“Evernote”が便利ですよね。この他にも実に様々な方法があるものです。しかしながら、そういった選択肢は個人利用に限られているもの。会社で使うとなると、途端に選択肢が減ってしまう場合が多いのではないでしょうか。それどころか“選択肢がない”というケースも…USBメモリが良い例です。情報漏えいなどの危険性からUSBメモリ自体が使えない企業は多いと思いますが、その場合の代替手段を用意していない会社があります。いくら会社側が「使うな」と言っても、社員は便利だから使いたいですよね。その結果、社員がコッソリUSBメモリを使っているケースも少なくないそうですよ。これでは禁止した意味がありませんね。今では新たな技術や多くのソリューションがあり、安全に使えるようになってきています。会社側と社員、お互いがリスクと利便性のバランスを見極めていかなければいけませんね。

SFAの得意分野を知ることで

author Posted by: admin on date 11月 3rd, 2016 | filed Filed under: 未分類

SFAを社内に導入する際に、CRMとどう違うのか?ということが課題になる会社もあるかと思います。だいたい、アルファベットの略語って難しいですよね^^日常的に使っている略語ならともかく、SFAやCRMなんて営業支援ツールについて調べるとき以外、使うものじゃありませんからね^^

SFAの得意分野を知ることでCRMとの違うがわかるはずです。では、SFAの得意な分野とはどのようなことなのでしょうか。

まずは、営業日報の管理、営業活動の可視化が代表的な機能となり、得意分野となります。CRMにはこれらの機能は含まれていないんですね。次にカレンダー機能。毎日のスケジュールや商談予定などを入力しておくことで、それぞれの営業マンのスケジュールが可視化され、誰が今何を行っているのかが一目瞭然となります。そして見積書作成の作成や請求書の発行機能などもSFAの得意分野に入ります。

これらの機能を自社が必要としているのか、これを知ることで、SFAが必要なのかそれともCRMだったのかが判明すると思いますよ。

sfa 導入

『Salesforce 』を導入している行政書士法人GOAL

author Posted by: admin on date 10月 19th, 2016 | filed Filed under: 未分類

2014 年に設立された行政書士法人GOALは、8名それぞれに得意分野を持つ行政書士が、産業廃棄物許認可申請等の資金調達支援や環境ビジネス支援、株式企業やNPO法人の設立支援などのサービスや行政手続きなどを幅広く手掛けています。従来、顧客管理は各自がそれぞれのやり方でしていたため、情報共有や組織全体の把握が難しい状況でした。そのうえ移動時間のモバイル利用も欠かせないものなのに、既存のツールでは追いついていない状況だったのです。こうした課題を一挙に解決すべく、2016 年より全社的に業務を管理&分析できるセールスフォースドットコムの『Salesforce 』を導入したそう。顧客や案件に関する全ての情報をSalesforce に入力するようにし、情報の一元化を図りました。またモバイルを使って進行中の案件の情報も即時共有されるようになり、効率的に業務を割り振ったり、スタッフ同士でサポートし合ったりできるようになったそうです。コミュニケーションも活性化しますよね。ブラックボックス化していた業務を見える化することで、生産性が20パーセントも向上したそう。Salesforceは業務プロセスを最適化するツールであると言って良いと思います。GEOCRM

新しい顧客を増やすための営業活動

author Posted by: admin on date 10月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

新規の顧客を増やすために毎日電話をしてやっと1件のアポイントを取り、その会社を訪問。これを毎日続けたとしても1年間続いているのは、せいぜい10件ほど。。

でも、新しい顧客を増やすのは今の時代本当に大変なことなので、10件継続していれば良い方なのかな~、なんて私は思ってしまうんですが^^

あるコラムを読んでいると、やはり10件ではだめなんだそうです。そもそものアプローチ、営業活動が間違っていると。電話でアポイントを取ったり、DMをできる限りまき散らす、メールの配信で自社の想いをとうとうと語る。・・しかしこれらの方法は今は通用しないんですね。

ではどのようなアプローチが必要なのか。それは「「誰に会いたいか(アプローチすべき人は誰か)」と「どうしたら会えるか」」ということなんだそうです。

話をしたい人、訪問先の担当者が何を考え、何に悩んでいるのかをまずは考えアプローチをかけることで、担当者の方は「自分の悩みを解消してくれる人材かも!」と思ってくれると。あ~、これ、非常に重要なことじゃありませんか?

エーエスピーコムのInfAjast インフアジャスト

author Posted by: admin on date 9月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

エーエスピーコムが提供しているインフアジャスト。すでに導入している会社や部署もあるかもしれませんね。使い心地や効果はいかがでしょうか?!

このSFAの特長ですが、やはり営業プロセスの可視化、というところにあるようです。営業日報や顧客管理において一人の営業担当者だけが把握するのではなく、他の社員や上司がいつでも確認できる状態にしておくことで時間と手間の効率化が実現できますよね。

また、インフアジャストは自分の会社で必要な機能のみで構築ができるシステムでもあります。海外でも優秀と言われているSFAや、日本企業の有名システムにおいては、導入後に実際に使いたい機能が少なく余計な機能ばかりが目立つ・・といった声も多い中、このようなシステムは日本向きかもしれませんね。

対象従業員の数は10名以上で提供する形態としてはオンプレミス、クラウド、パッケージソフト、SaaS、ASP。参考価格は6,500円とのことです。

CRMを徹底比較!SFAにも使えるおすすめ顧客管理システム7選

PDCAサイクルの構築が重要

author Posted by: admin on date 9月 9th, 2016 | filed Filed under: 未分類

CRMの導入によって最も効果を得るにはPDCAサイクルの構築が重要と言われていますよね。でも、このPDCAって何のことか知らないんですよ・・・。それで調べてみると、PとはPlan計画する、DはDo行う、CはCheck評価する、そしてAはAction修正する、ということなんだそう。これらをPからサイクル化させることで、「継続的に改善していく」ことができる、大切だと言われているんだそうです。

これは何もCRMなど顧客管理のシステムに言えることではないですね。子供の勉強にも、大人の仕事にも、そして趣味でも遊びでもこのPDCAサイクルを実行できればグンと向上していきますよね。

「そんなこと毎日やってるよ!何を今更・・。」なんて言う声も聞こえてきそうです。でも本当に実行できているんですかね?^^私自身も耳が痛い話しですが、PDCAサイクルを会社全体、そして個人個人が意識して行うことで営業だけではなくて会社のレベル全体が上がっていく気がしますね。

PDCAサイクルの構築が重要

author Posted by: admin on date 9月 9th, 2016 | filed Filed under: 未分類

CRMの導入によって最も効果を得るにはPDCAサイクルの構築が重要と言われていますよね。でも、このPDCAって何のことか知らないんですよ・・・。それで調べてみると、PとはPlan計画する、DはDo行う、CはCheck評価する、そしてAはAction修正する、ということなんだそう。これらをPからサイクル化させることで、「継続的に改善していく」ことができる、大切だと言われているんだそうです。

これは何もCRMなど顧客管理のシステムに言えることではないですね。子供の勉強にも、大人の仕事にも、そして趣味でも遊びでもこのPDCAサイクルを実行できればグンと向上していきますよね。

「そんなこと毎日やってるよ!何を今更・・。」なんて言う声も聞こえてきそうです。でも本当に実行できているんですかね?^^私自身も耳が痛い話しですが、PDCAサイクルを会社全体、そして個人個人が意識して行うことで営業だけではなくて会社のレベル全体が上がっていく気がしますね。

営業マンの方~!

author Posted by: admin on date 9月 4th, 2016 | filed Filed under: 未分類

とても興味深いコラムを発見しました。それは営業マンの方の、感情をコントロールするための技術について書かれたものでした。

わかりますね~。私は営業職ではありませんが、人と対面して仕事をしていれば必ずと言っていいほど感情が高ぶったり不安になってイライラすることがありますよね。職種によってはそれでもなんとかなることもありますが、営業マンの場合にはコントロールして落ち着かせないと仕事自体がダメになってしまいます。。ではどのようにして感情をコントロールするのでしょうか。

1つは「自分視点から相手の視点に変えてみる」ということ。相手の言葉にイラッとした場合、相手の立場になってみようというものです。言葉を聞き逃していたり、相手の想いとは違う解釈をしている場合もあるそうですよ。

怒りの感情が出てしまいそうな場合には「自分は何に怒っているのか?」そして「なぜ怒っているのか?」ということを考えると良いそうです。怒っている時にそこまで冷静に分析することができるのか疑問ですが^^これらを日ごろから訓練しておくこと、これが大事なんだそうです!

KnowledgeSuite

営業マンの方~!

author Posted by: admin on date 9月 4th, 2016 | filed Filed under: 未分類

とても興味深いコラムを発見しました。それは営業マンの方の、感情をコントロールするための技術について書かれたものでした。

わかりますね~。私は営業職ではありませんが、人と対面して仕事をしていれば必ずと言っていいほど感情が高ぶったり不安になってイライラすることがありますよね。職種によってはそれでもなんとかなることもありますが、営業マンの場合にはコントロールして落ち着かせないと仕事自体がダメになってしまいます。。ではどのようにして感情をコントロールするのでしょうか。

1つは「自分視点から相手の視点に変えてみる」ということ。相手の言葉にイラッとした場合、相手の立場になってみようというものです。言葉を聞き逃していたり、相手の想いとは違う解釈をしている場合もあるそうですよ。

怒りの感情が出てしまいそうな場合には「自分は何に怒っているのか?」そして「なぜ怒っているのか?」ということを考えると良いそうです。怒っている時にそこまで冷静に分析することができるのか疑問ですが^^これらを日ごろから訓練しておくこと、これが大事なんだそうです!

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